“Crickets”
As a solution for Food and Poverty

コオロギを”触媒“として貧困問題と食料問題を同時解決

農業の過程で米ぬかやキャッサバの葉など(農業残渣)をコオロギ養殖飼料に使うことで、循環型の養殖を実現しています。

環境にやさしい代替タンパク源としてのコオロギを、食品や飼料など様々な形で世界に普及させていきます。

国連開発計画とシティ・ファウンデーション 社会変革を目指す若者向け起業支援活動「Youth Co:Lab」が開催され、

弊社CEOのビジネスアイデア「昆虫コオロギを活用した 資源循環型食糧生産システム化の確立」が最優秀賞に選ばれました。

コオロギは 優良な“エコ資源”

超良質な動物性タンパク質 (+ミネラルやビタミン)

57%

52%

71%

※タンパク質含有比率の比較(乾燥ベース)

環境負荷が低いサステイナブル資源

※牛肉1kgを生産するのに必要な資源量との比較

コオロギを通じて幅広いSDGsに貢献

エコロギーが新興国の農家さんとともに展開する農協型コオロギ養殖「エコロギー・モデル」は、新興国の貧困解消から有限資源の保護まで、幅広い「持続化可能な開発目標(SDGs)」に貢献します。

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